省エネ基準未達でお困りの方へ、イエタスの適判サポート

イエタスです。
近年、非住宅建築物を取り巻く省エネ基準は大きく変化しています。

さらに2030年度までに、非住宅建築物の省エネ基準がZEB水準に引き上げられる予定です。

■こんなお悩みありませんか?

省エネ適判の申請に向けて手続きを進める中で、このようなお悩みをお持ちになったことはありませんか?
 ・省エネ計算をしたら基準未達となってしまった
 ・何が未達の要因なのかわからない
 ・設計変更を最小限にして基準を達成したい
 ・評価機関から指摘された内容がわからない
このようなお悩みをお持ちの方は、ぜひイエタスにご相談ください。
イエタスでは、ZEB支援や省エネ適判サポートを行う中でこのようなお悩みを数多くお伺いしてまいりました。


■ZEB水準も省エネ基準もイエタスにお任せください!

数多くのサポートを通じて、非住宅建築物の省エネ性能向上の提案をしてまいりました。
その経験を活かして、目標とする基準に届かなかった場合には、
 ・なぜ基準に届かなかったのか? 【分析】
 ・何を変えれば基準に届くのか? 【提案】
 ・指摘事項にどう対応すべきか? 【解決】
をあわせて提供いたします。
また、申請業務の負担でお困りの場合もイエタスにご相談ください。

イエタスでは、省エネ適判のほか、ZEB 基準を⽬指すための省エネ計算やBELS 申請サポートも行っています。
⾮住宅におけるサポートや、省エネ基準・ZEB 基準への対応でお困りの際は、お気軽にご相談下さい。