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スタッフブログ
社員旅行(2010秋)
2010.11.18 tokyo
11月13日に河口湖へ社員旅行に行きましたので紹介します。
・山梨名物「ほうとう」です。量は多め。 ・お店の前で記念撮影。
・河口湖から望む富士山。 ・もみじ回廊です。紅葉がきれいでした。
・最後に河口湖湖畔で記念撮影。
車を出して頂いた方々、ありがとうございました。
平成22年度補正予算案に盛り込まれた住宅関係事業の内容(案)について
2010.11.17 Kanrihonbu
西山です。先程、国土交通省より上記補正予算住宅関連内容が、掲載されましたのでお知らせ致します。
http://www.mlit.go.jp/jutakukentiku/house/jutakukentiku_house_fr3_000010.html
ポイントは2点
・エコポイントの拡充
・耐震改修に国費30万(戸建)補助
エコポイント拡充は、節水便器、保温浴槽等に+2万ポイント付与
(一台分のみ)
耐震改修は、まだまだ進んでいない様に思いますが
来年度(平成23年)予算にも入っており今後注目される補助政策です。
また、密集市街地の整備促進(建替え促進)にも
注目です。
上記は今年度補正予算内容ですが、凡そ来年度予算項目にも
入っている項目ですので、情報集収して損はないのではないでしょうか?
ご質問等御座いましたら何なりとお申し付け下さい。
ストック住宅!
2010.11.15 Kanrihonbu
西山です。今年は寒暖の差が激しく紅葉も色づきが良い様ですね。
さて、ストック住宅流通(中古住宅流通)の現状は、少しずつ需要が上がっているようです。その根拠は、フラット35の中古住宅融資増からも見えて来ます。
ではストック住宅の数はどれくらいあるのでしょうか?国土交通省のデータから約5700万戸、そのうち2/3は、新耐震基準以降の住宅だそうです。
この数、どの様に思われますか?最近の新築着工数は、80万~90万戸ですね。。単純に割りますと、67年分の数に相当します。(ちょっと強引?)
新築へのこだわりはあるものの、中古住宅の価値を示せれば需要はあるでしょうか?どの様に改修するのか?
幾つも課題はありますが、中古住宅から目を背ける事はもう出来ないのではないでしょうか?
補助事業の採択を受けました!
2010.11.04 Kanrihonbu
西山です。ひそかに応募しておりました、住宅履歴情報蓄積のための体制整備支援事業に採択されまた。。(パチパチ)
嬉しさも一瞬で、さて具体的にどうーして行こうかなと。。。(採択されると思っていなかったので。。)
頂く補助予算を有効に使って皆様方へのサービス充実を目指してまいります。何かご要望御座いますかね。。。
長期優良住宅認定棟数内訳!
2010.10.28 Kanrihonbu
西山です。昨日は、木枯らし1号が吹いたようでめっきり寒くなってきました。
体調など十分お気お付けくださいませ。
さて、毎月認定長期優良住宅の認定棟数が、国土交通省から発表されており7月以降、月間9000棟を越える認定棟数となっております。
では、そのシェア(内訳)はどのような数字かと知りたく、各情報機関へヒアリング致しました。
公式データでは御座いませんが、かなり正確な数字が見えてきましたので報告します。
認定長期優良住宅のシェア内訳(月間9000棟と仮定)
・大手ハウスメーカー・・・約60%(5.400棟)
・地域ビルダー(100棟以上)約30%(2.700棟)
・工務店(年間50棟) 約10%(900棟)
この数字は、普及促進事業の認定棟数とバッチリ合います。うらを返せば、普及促進事業に取組んでいるから10%ある。とも見れます。
では、普及促進が無くなれば。。。?(来年もあるようですが。。)
もし、皆様で上記情報お持ちであればお知らせ頂ければ
幸です。
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